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昨日は、角質とウオノメとタコを取りに フットケアのお店に行きました。 フットブルーという青山のお店です。 http://www.footblue.co.jp/(←ココ。) ドイツ式、ということで使っている製品もほぼドイツのものだったのですが ほんとにドイツでは美容室にいく感覚で足のケアを行っているとか。 最近左ひざの不調から全身を見なおすことになったわけですが やっぱり左のほうがタコやウオノメが硬くていたいですし、 外反母趾が痛くなるのも左足でしたから まずは機械と手のスライサーを使って丁寧に取り除いていきます。 が。 ギュンギュンけずっていただくも 左足のウオノメの芯があまりにも深く1回ではとりきれず・・・。 肌のターンオーバーと同じで約28日周期で肌は生まれ変わるので 少し前の3週間後くらいにまた削りにいくといいらしいです。 あとは皮膚が硬くなるのはたいてい靴と足の裏が スレルからなんですって。 なので、お風呂上がりにクリームを塗り込んで 乾燥を防ぐとよいそう。 カラダって面白いな。 でも、個室なんですがとなりから別のお客さんの声が聞こえてきて みなさんタコやウオノメで悩んでいるみたい。 そういえば、小さなころ親がよくウオノメをとるばんそうこうみたいな の使っていたけど、ふやけるばかりで根元からとれている感じがしなかった。 なんか臭いし。 もちろん、最近はスライサーも売ってるけど 自分だと加減がわからないで血が出てきそうで危険だしね。 そういえばさ昔さ、外国人が日本にきたじゃない。 ドイツ人医師シーボルト、みたいな人たち。 どうしてそのときに政府に「足のサロンもつくるように」 っていわなかったのかなぁ・・・。 とサロンのおねえさんに話して笑われたのですが と考えてみたんだけど、よく考えたら当時は 靴なんて履いてなかったのか! (草鞋とか、下駄とか?) だから足のトラブルを抱える人も少なかったのかもね。 わたしの野望としてはNIKEとかそそのかして もっとオシャレで可愛くてカラダにもいいスニーカー をリーズナブルな価格でつくってもらいたいなぁ。 だってさ。靴って消耗品だから、あまり高いと手が出ない。 それでもあうのをもとめて買っちゃうわけですが もうちょっと自分の体に合うものがほしいなぁ。 と思ったりしているわけです。 カフェでとなりにNIKEの社長とか座ってたりしないだろうか・・・。 うーん。 でも、つるつるになりました。 あと2回いったらもっとつるつるになるかな? 足の先までいい女。 目指せるか・・・。 というわけで。 みなさんもタコやウオノメにはご注意を。 |
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