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いろいろ迷っていることが多いこのごろ。 このブログの更新も珍しく滞り、 ウーン。といったところ。 ま、元気ですけどね。 わたしは美容ライターとしての依頼も多いです。 でも、世の中にはいろいろなアイテムが溢れ 次から次へといいものがでているのは間違いありません。 でも、ライターになってなかったころのほうが 楽しく試してることが多かったような。 ま、所詮散財ですけど。 今のあたしはあまりやってないのは 「いいものがわかってきたから」というのが一点につきるのですが きっと美容のことを調べるのにこんなに肌が弱かったり (敏感肌用ですらあわない) すべてにおいて覚悟が必要なんですもの。 でも、昔は誰もなにもいわなくても 「メイクさん?」とかいわれてたのに なにもいわれなくなったのは問題だ。 本当に問題だ。 もう飽和状態になったときに魅力あるアイテムに ときめかなくなってきた・・・。 というのもあるんですけど、 おばあちゃんになっちゃうよ。それじゃ! 今のあたしにはやり残したこと満載です。 女優じゃないから月30万も使えませんけど やれることはしようかな、と単純に思いはじめています。 ほんとはね、ここまで敏感肌の人がここまでできる、 みたいなのがいいですけど。 たとえば、「頭皮が弱い」ならカラーとかやめれば? といわれちゃうんですけど、そういうことじゃなくてですね。 体が弱くたって、肌が弱くたって、キレイになっていいはずじゃないですか。 女性である限り、もったいないです。 なにもやらないのは。 自然が一番といったって、なにもしないはげ山が 美しいわけないじゃないですか。 でも、肌が弱かったら化粧もできないし 使えるアイテムも限られてしまう。 つくってしまえ!という気すらしちゃうのですよね。 靴と一緒です。 結局市販のものだと限られてしまうんです。 敏感肌用、ってだれがチェックしたんかい! ってかんじであたしにはあわないし 靴だって「ヒールはくんですか?」といわれますが 中学くらいから外反母趾ですからはくわけありません (だからフォーマルな服装のときに困るし、 足全体を細くする以外にヒールで美しく見せられない!) でも、それじゃあもったいないのよね。 人間年をとれば中身です。 でも、やっぱり男性ではないのでキレイでいなければ あまり相手にもされないし、 キレイナだけで得なことっていっぱいあると思うんですよ。 (内面を磨くことはもちろんです) だから、わたしはもうちょっと磨くことにこだわりつづけたいです。 むらがあるけどさー。 理屈っぽい女はやかましいけど (ブログじゃ十分やかましい?!) にっこりと美人が微笑めばすべてが丸くおさまるじゃないですか。 この「あがき」が不足していたような気がするんですよ。 町を歩けば美人も多いし、 テレビをみても美しい人なんてゴマンといます。 そりゃー、戦ったって無理なこともあるでしょう。 でも、あえて、戦うのです。 戦おうとしなきゃ、そりゃーなんどもいいますが 「はげ山ハゲ子」です。 だいたい、元々は同じ人間なんですから 努力すればきっとその「差」は縮まってくるんです。 生きてるだけで幸せ、なんていいません。 やっぱりやりたいことをして、 堂々と、胸を張って生きていくのが一番じゃないですか。 なので今年はコンジョーいれてちょっとやります。 みなさま、美しさご一緒に・・・。 |
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